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WBC メンバー 2013 発表 28人 決定 [スポーツ]

WBC メンバー 2013 発表 28人 決定


ついに侍ジャパンのWBC(ワールドベースボールクラシック)の
出場メンバー28人が発表されました。

侍ジャパン WBCメンバー28人の一覧

【投手】
涌井秀章(西武)26歳
能見篤史(阪神)33歳
沢村拓一(巨人)24歳
今村猛(広島)21歳
田中将大(楽天)24歳
杉内俊哉(巨人)32歳
前田健太 (広島)24歳
森福允彦(ソフトバンク)26歳
内海哲也(巨人)30歳
大隣憲司(ソフトバンク)28歳
牧田和久(西武)28歳
山口鉄也(巨人)29歳
摂津正(ソフトバンク)30歳

【捕手】
相川亮二(ヤクルト)36歳
阿部慎之助(巨人)33歳
炭谷銀仁朗(西武)25歳

【内野手】
鳥谷敬(阪神)31歳
井端弘和(中日)37歳
松田宣浩(ソフトバンク)29歳
坂本勇人(巨人)24歳
松井稼頭央(楽天)37歳
稲葉篤紀(日本ハム)40歳
本多雄一(ソフトバンク)28歳

【外野手】
糸井嘉男(オリックス)31歳
中田翔(日本ハム)23歳
内川聖一(ソフトバンク)30歳
長野久義(巨人)28歳
角中勝也(ロッテ)25歳

以上がWBC出場決定した28人のメンバーです。


そして、今回は残念ながら代表を漏れてしまった選手一覧は、

山井大介(中日)34歳
浅尾拓也(中日)28歳
村田修一(巨人)32歳
大島洋平(中日)27歳
聖沢諒(楽天)27歳

の5人です。


どちらにしても選りすぐりの代表メンバーですし、
WBCで思いっきり活躍して勝利を手にしてきて欲しいですね!

春高バレー2013 注目選手 [スポーツ]

春高バレー2013 注目選手の紹介です!

春高バレー2013が1月5日にいよいよ開幕します。
各地方予選を勝ち上がった男女計106校が頂点を目指して戦います。

その106校の中から春高バレー2013の注目選手を紹介します。

なお、春高バレーは以前は、3年生が出場できなかったのですが、2011年から3年生が出場可能となり、まさに「高校ナンバーワン決定戦」となっています。

■春高バレー2013 注目選手 女子
・古賀紗理那(熊本信愛女学院)1年180cm、ウィングスパイカー
 全日本女子の眞鍋監督が最も期待する選手。
 まだ1年だが、高1段階の木村沙織よりすごいという評価がされている超注目選手。
 2012年アジア選手権では優勝に大きく貢献して、MVPとベストスコアラーも受賞。
 1年ながら全日本入りの可能性も囁かれる逸材で、将来の全日本エース候補として今から注目すべき。

・張心穆意(共栄学園)2年、200cm、ミドルブロッカー
 女子で脅威の2mの身長を誇る中国人留学生。
 日本女子バレーボール史上の最高身長と言われている。
 プレーはまだ粗さもあるが、それを補って余りある驚異的な高さでまさにアジアの壁となり得る注目選手。

・田原愛里(文京学院)1年、161cm、セッター
 2012年アジア選手権でベストセッター賞を受賞。
 東京都大会準決勝でインターハイベスト4の共栄学園に勝利して勢いに乗る。
 美人セッターとしてルックスも注目の選手で、男性ファンが多いらしい。

・小笹奈津子(下北沢成徳)3年、175cm、ウィングスパイカー
 全日本代表の大山加奈が自分の高校時代より上と評価する豪快なアタックが武器。
 春高バレー2012ではベスト4に大きく貢献。
 東京第1代表の意地で昨年以上の成績を目指す。

・伊藤望、野村明日香(九州文化学園)3年、ミドルブロッカー
 優勝候補筆頭の長崎・九州文化学園を引っ張るのが2枚看板の伊藤と野村。
 2011年には世界ユースにも二人揃って出場している。
 野村の高さのあるスパイクも相手校にとっては苦戦間違いなし。
 インターハイ優勝のた川崎橘(神奈川)と当たると思われる3回戦が最大の山場。

さて、長くなりましたが男子の注目選手を見て行きましょう。

■春高バレー2013 注目選手 男子
・石川祐希(星城)2年、189cm、ウィングスパイカー
 優勝候補筆頭の星城のエース。
 2012年のアジアユース選手権ではベストスコアラーも受賞。
 スパイク、レシーブ力のレベルの高さに加え、武器のジャンプサーブも相手の脅威。

・峯村雄大(長野日大)3年、186cm、ウィングスパイカー
 監督から「総監督は峯村」と言わしめるほどのキャプテンシ―を持つ。
 姉は東レで活躍中の峯村沙紀。
 小学生時代にバレーで全国制覇の経験を有する。
 春高バレーでは、強豪創造学園(前回準優勝)を倒して、今回初めての出場。
 キャプテン峯村雄大の活躍に注目です!
 ※総監督って言うと、AKBでいう高橋みなみみたいなリーダーシップの印象ですね。

・冨田直人(東亜学園)3年、188cm、ウィングスパイカー
 1年の時に全国優勝を経験。
 平均身長186cmと全国No1大型チームのエースとして注目の選手。

・大竹壱青(東亜学園)2年、200cm、ミドルブロッカー
 父は元全日本選手で日本バレーボールで最も身長が高かった選手。
 姉は前回大会で3位に入るなどのバレーボール一家。
 200cmの身長を活かしたブロックは、まさに壁。
 大型チーム東亜学園の中でも一際大型の注目選手。

・佐々木博秋(東福岡)3年、188cm、ウィングスパイカー
 2年の時にインターハイ準優勝に貢献して注目選手となった。
 得点力は大会No1級。
 3回戦で当たると思われる優勝候補星城との一戦が最大の山場。
 星城を倒すには、佐々木の爆発が欠かせない。

・兒玉康成(鹿児島商業)3年、193cm、ミドルブロッカー
 春高バレー2012はベスト4、8月のインターハイもベスト4。
 高さと決定力が武器で9月のアジアジュニアに高校生は2人しか選ばれなかった内の1人。
 ※もう1人は東福岡の佐々木。

・柳田貴洋(東洋)1年、181cm、ウィングスパイカー
 春高バレー2011で優勝した兄を持つ。
 まだ1年だが、兄譲りのプレーには注目度が高い。
 特にレシーブ力や小技には定評がある。

こうして見ると、春高バレーの注目選手は、父や兄・姉が有名選手でバレーボール家族の人が多いですね。

春高バレーの注目選手は、将来の全日本でも活躍する可能性大。
オリンピックでも活躍するかもしれない注目選手を今からチェックしましょう!


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高校サッカー 速報 2013 作陽 [スポーツ]

高校サッカー 速報 2013 作陽の
情報をお伝えします。



作陽(岡山)は、1月2日の
第91回全国高校サッカー選手権大会2回戦から登場し、
富山県代表の富山一高と対戦し、
1対1のPK戦で勝利しました。


1月3日の3回戦では、
優勝候補の一角、
兵庫県の滝川二高に
5-2で勝ちました。

この試合では、
FW三野が、2得点を決める活躍をみせました。
三野は、野村監督から
「心が『芯から強くなる』83の言葉」という本を贈られ、
自分の精神面を見つめなおしたようです。

やはり、サッカーの世界でも、
精神面は大変重要なのがわかりますね。


作陽は、なでしこリーグの岡山湯郷の練習相手を
つとめているようですね。
岡山湯郷の宮間あやの世界トップレベルの
フリーキックの技術なんかも吸収したんでしょう。
今大会で、快進撃を続ける原動力にもなっていますね。


快進撃のなかでも、野村監督は気を引き締めます。
4点差を持ちながら、
決定機阻止でひとりが退場し、
GKが遅延行為で警告を受けたことに対し、
「いまからロッカールームで怒ろうと思います。
もっとスマートにサッカーを進めていかなければダメだなと」
「トーナメントを勝ち抜くためには、警告やけがに気をつけないといけない」
と厳しい口調で語りました。


準決勝の相手神奈川の桐光学園も
2回戦で昨年度の準優勝校四日市中央を破った
全国屈指の強豪です。
僅差を争う好勝負になると思われます。


今年は、作陽が全国制覇を達成する
絶好のチャンスであるのは間違いありません。


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